お金のなる木の育て方

88年度生が株式投資で"経済的自由"を目指す!

<旧・大森の投資家TOMからの手紙>
MENU

自己紹介とブログのこと

 

Profile

 名前:TOM

 性別:男性

出身地:東海地方

 住所:東京都

 職業:会社員

Who is TOM??

大森の投資家TOMといいます。

はじめまして。

TOM

 

まずは簡単な自己紹介します。

1988年度生まれ(昭和63/64/平成元年)

東海地方生まれの会社員です。

 

Tokai

 

今は東京で理系開発職の会社員をしてます。

R&D

 

理系開発職というと格好良い印象がありますが、実際は普通のサラリーマンです。

 

 

ただ、"少し人と違うかな"って思うことは

 

 

"20代で約3000万円
資産運用をしていること"

 

 

 

"人は自分が考えている様な人間になる"

と言われています。

 

f:id:TOM-1989:20180527190003j:plain

 

 

多くの人がお金持ちになりたいと願います。

しかし、実際に行動に移す人は一握り。

  

僕も元々はお金に無頓着な性格でした。

(小中学生の時にはゲームやおもちゃのカードのために全貯金を注ぎ込んだことも…。)

 

その時は全然お金を貯まることが出来ませんでした。

 

そんな僕でも大学生の頃"あること"をきっかけにお金持ちになりたいと思うようになりました。

 

そして本気で考えて"行動"を変えることで資産を増やし続けてきました。

 

思考が変われば行動が変わります。

 

まずは本気で思うことが大切です。

 

そんな"大森の投資家TOM"ですが、 以下簡単な経歴です!

 

 TOMの経歴

f:id:TOM-1989:20180527173142p:plain

小学校・中学校時代

  • 普通の公立小学校・公立中学校
  • 学業成績は学年で30番/300人くらい。ちょっと良い方??
  • 歴史ゲーム"信長の野望"をやりこむ。
  • お年玉は基本2ヶ月以内に使い切る計画性の無さ…。

 

高校時代

  • ギリギリで地元の公立進学校に滑り込み合格。
  • アルバイトは1回だけ郵便局での年賀はがき仕分けのみ。
  • 部活は軽音楽。(ただし下手くそ)
  • 第一志望に届かず地元の国立大学へ
  • 2年の夏休み青春18きっぷで3,500kmほど旅する

f:id:TOM-1989:20180527183331p:plain

大学時代

  • 地方大学に進学。
  • 自転車で日本縦断と世界旅行。
  • 就活のためだけに自宅学習でTOEIC800半ば。
  • 普通のサラリーマンでの限界を感じる。⇒お金の勉強を始める!(独学)
  • 書籍"金持ち父さん貧乏父さん"に出会う

 

会社員時代

  • 社会人1年目に気合で200万円貯金。
  • FXで80万円の損失を経験。
  • FXの失敗から米国株に出会う
  • 結婚
  • フルローンで自宅用マンション購入

このブログで伝えたいこと

投資・金融・ファイナンス・税金の勉強を趣味程度ですがこれまでしてきました。

 

その知識・考え方を我が家で実践して少しずつですが利益も上がっています。

今では20代の若造サラリーマンながらマイホームを所有しながら3,000万円近い資金で株式投資で運用出来るようになりました。

 

資産運用を続けていくうちにお金自体よりも"お金を増やすこと"自体が楽しくなり私にとっては趣味といっても過言ではありません。

 

しかし、投資や資産運用のことってなかなかリアルだと話せないですよね。

友人でもよほど親しくないと難しいです。、

また、自身も面と向かって人様に向かってアドバイス出来るほどの立場の人間でもありません。

 

面と向かって話さなくても、お金のことで悩んでる人って世間では実は多いと思います。

知識が無いために誤った方向に進んでしまったり、逆に何も出来なかったりする人もいると思います。

 

そういう人が私のブログを見てみて

"あ、こんな考え方もあるんだな"

と少しでも思って貰えたら嬉しいなと考えてこのブログを解説しました。

 

自分が学んだ投資・金融・ファイナンス・税金の知識を自分のためだけに使うのって何か勿体無い気がします。

自分さえ儲かれば良いという考え方もあるかもしれませんが、僕はそれだけでは虚しさを感じるため"人の役に立てる何か"をしたいなと考えています。

 

僕の場合はそれが"お金のこと"なのかなと思います。

 

分かりやすく伝えられるかは分かりませんが、本ブログを通じて情報を発信して多くの人に読んでもらえたら嬉しい限りです。